「売る?それとも修理?」

事故車の処分は、判断が難しいケースがあります。

しかし、こんなケースは『迷わず売却』が正解だったりします。

修理よりも売却がオススメのケース



  • 修理よりも買ったほうが安いほどのダメージがある場合。

  • 数十万、数百万円の修理代の見積もりがでた場合。

  • 修理しても将来的に安全性に不安がある場合。

もしひとつでも当てはまれば、売却を考えてみて下さい。

また事故車を修理した場合、その車は「修復歴あり」となります。

「修復歴あり」の車は、手放すときにかなりのマイナス査定となります。

言い換えると、「修理して乗り続けることは、資産価値が下がった愛車に乗り続けること」になります。

つまり事故車に乗り続けることは、安全性や将来の査定などマイナス要素が盛りだくさんなのです。

大田区に事故車を買取する業者あるの?

そもそもグチャグチャの状態の車なんて、大田区で買い取ってくるところあるの?

確かに、大田区にある一般的な車の買取店では買取の対象外になることが多いようです。

では、大田区にあるディーラーなら買い取ってくれるのかというと、やはり事故車は敬遠されるのが一般的です。

仮に、車買取やディーラーが買い取ってくれるとしても、ビックリするくらい安い金額を提示されるでしょう。

では大田区で事故車の買取査定はどこに依頼すれば?

大田区にも事故車や不動車を専門に買取を行っている業者さんがあるのをご存知ですか?

そして特におすすめなのが、事故車買取のタウです。

なぜ事故車買取のタウが事故車の買取に優れているのは・・・

『事故車買取のタウがオススメな理由』


  • 『年間50,000台以上』の事故車買取実績。
  • 『世界100カ国以上、約60,000社のネットワーク』業界最大級販売体制。
  • 『全国対応、24時間売却相談可能』な安心体制。

事故車買取のタウは累計53万台、

2014年度:6.8万台、2015年:7.5万台、2016年:8.1万台と、

右肩ありがりで事故車の買取を行なっています。

なぜ『事故車買取のタウ』は高い買取ができるの?

事故車買取のタウが事故車を高く買取ができる理由は、流通経路にあります。

日本では、事故車はマイナスなイメージが強く敬遠されがちです。これは業者、ユーザー問わずあてはまります。

しかし、海外の事故車の評価は日本とは異なります。

日本ほど事故車に対してネガティブなイメージはなく、事故車の安く流通できるメリットを高く評価する傾向にあるのです。

そのため、世界100カ国以上に販売ネットワークをもつ事故車買取のタウは、積極的な事故車の買取ができるのです。

これが高価買取を実現する事故車買取のタウが築き上げた事故車買取のビジネスモデルなのです。

また事故車だけではなく、故障車や水没車の買取も行なっていますので、『お困りの車』の処分は、事故車買取のタウまでどうぞ。

大田区の事故車買取のエピソード「」

大田区在住の50代女性です。

昨年からエンジンやマフラー部分とどこか直せばどこか壊れるといったように、マイカーの故障が重なり、またもう一人子どもが増えるということもあったので、なんとか車検の2017年2月末日までには新しい車を購入しなくてはと思っていました。

仕事が忙しく、あれよあれよと月日がすぎ、気づいたときにはマイカーの車検まで一ヶ月。

慌ててマイカーを購入したディーラーに連絡を取り、新しい車を探してほしいこと、故障しているマイカーの車検まで一ヶ月しかないことを伝え、新たな車を中古か新古でという条件下で探していただきました。

担当の方も一ヶ月で納車までなんて…と、内心焦ったような表情をされていましたが、熱心に探し回ってくださり、条件にあう車を見つけてくださったので、助かりました。

当時のマイカーはマフラーが折れる寸前だったので走らせるとガラガラと凄い音が鳴っており、まさかディーラーで下取りをお願いできるとは思っていませんでした。

専門業者に頼んで廃車にしてもらおうと主人と話していましたが、新たな車の契約時にふと担当の方が「今乗られているお車どうされますか?」と聞いて下さったので、「専門業者さんにきてもらおうかと…」と答えますと、「こちらでも査定して下取りできますよ」とのお返事。

少し車に詳しい主人も、隣から「下取りといっても実際廃車にする車だからタダでひきとってもらえればいいんじゃないか。」とボソッと私に耳打ちするほどの年季の入った車だったのですが・・・

担当者の方が数万円の価値を付けてくれたので、ディーラーへ下取りをお願いしました。

しかしあとでわかったことことなのですが、事故車や故障車を専門に買取をしてくれる業者があると。

そして、結構な価格で買い取ってくれるというではないですか・・・。

実際に私の弟が動かなくなった車を事故車専門買取店で買い取ってもらったのですが、ディーラーとかなりの差があったそうです。

まぁ、後の祭りなのですが・・・

新しい車の納車と同時にマイカーを下取りに出したのですが、担当者の方がマイカーに向かって「お疲れ様でした。たくさん頑張ってくれましたね」と頭を下げてくださり、私も一緒にマイカーへお別れとお礼を言いました。

免許をとりしばらくはペーパードライバーで、結婚して新たな地に引っ越してからの一代目マイカーは、そういった形で手放しました。もしまた今乗っている二代目マイカーを手放す際には、ディーラーにお願いしようと思っています。

(大田区在住:50代女性)